1978
- 自動化装置の使用を開始し、ハイボリュームのプロジェクトを引き受けるようになり、会社の提供サービス範囲を拡大する
1977
- 取締役会会長のウィリアム・D・モリアンがジェイビル (Jabil) に加わり、その翌年からジェイビル (Jabil) の日常業務の責任者になる
1976
- 高度に自動化されたカスタム生産プロセスを開発し、ゼネラルモーターズ(GM)から大きな仕事を請け負う
このプロジェクトは米国最初のターンキープロジェクトの一つで、このプロジェクトを担当したことによりジェイビル (Jabil) はEMS産業の主要企業となる
