1999
- トム・サンソンが副会長に昇進し、ティモシー・L・メインが社長に就任する
- ジェイビル (Jabil)、EFTCの買収により修理ビジネスに参入する
- ジェイビル (Jabil) 、世界の主要委託製造メーカーとして、QS-9000 第3版の認証を取得する
1998
- ニューヨーク証券取引所にてJBLの証券コードで上場する
- ヒューレット・パッカードのレーザージェット・フォーマッタ製造部門を買収、ジェイビル (Jabil) 最初の M&A となる
- ジェイビル (Jabil)、グローバル ERP システムを導入する
1997
- メキシコのグアダラハラでの工場開設により、中南米市場に参入する
- 直接注文配送サービスにより80以上の国々に顧客向けに製品を直送する
1996
- ジェイビル (Jabil)でのすべての在庫処理が自動化リアルタイムシステムに変換される
- ジェイビル (Jabil)、直接注文配送サービスを導入する
1995
- 第二の海外拠点としてマレーシアのペナンに事業拠点を設け、アジア太平洋市場に参入する
- 最初の顧客テストネットワークが導入され、製造テストデータが電子的に顧客に送られる
1993
- グローバルな並行生産を開始し、スコットランドのリビングストンに最初の海外拠点を設けてヨーロッパ市場に参入する
- 新規株式公開を0.88米ドルで達成、JBILの証券コードでナスダックに上場する
1991
- ジェイビル (Jabil)、コンピュータ支援製造リンクをCADデータベースと自動実装機関に設置する