2007
- ジェイビル (Jabil) 、ベトナムへの進出によりアジア地域への参入を拡大する
- ジェイビル (Jabil) 、メキシコ政府によるナショナルクオリティアワードを受賞する
- ジェイビル (Jabil) 、「台湾グリーン・ポイント・エンタープライズ」のTOB が無事終了したことを発表する
2006
- ジェイビル (Jabil) の第2工場が航空産業の認証を取得する
- 連邦航空局による認証を発表する
- セレトロニクス社の買収を発表する
- 光学モジュールおよびエンジンの開発・製造に向け、カール・ツァイス社との共同事業を開始する
2005
- 2005会計年度において75億米ドルの売上を達成する
- スタンダード・アンド・プアーズによるジェイビル (Jabil) の信用格付けが上がり、投資適格となる
- バリアン社のマニュファクチャリング・エレクトロニクス事業の買収を完了する
- ジェイビル (Jabil) シンガポールが航空宇宙規格AS9100の認証を取得する
2004
- 2004会計年度において63億米ドルの売上を達成する
- アジアの2拠点で新規工場の建設を始める
2003
- 2003会計年度において47億米ドルの売上を達成する
- 航空宇宙産業の認証を取得し、航空宇宙規格AS9100の登録事業者として国際的認知度が高まる
2002
- 2002会計年度において35億米ドルの売上を達成する
- フィリップス・コントラクト・マニュファクチャリング・サービス社を買収し、家電製品市場での地位を固める
- ジェイビル・グローバル・サービス(JGS)がヨーロッパとアジアの新しい拠点で業務を開始する
2001
- サプライヤー情報システム(SIS)の導入により、インターネットを介したリアルタイムの取引処理システムが可能となる
2000
- ロゼッタネットの基準に則り、B2B直接注文方式が導入される。顧客情報システム(CIS)の導入により、インターネット上で顧客と情報を共有できるようになる
